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本・雑誌 文化・芸能・教養 検索結果:25 件

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いつもの明日

熊谷達也

震災と復興、文学・創作、サイクルライフ、東北の歴史、コロナ禍・・・・・・仙台在住の直木賞作家が「日常」の機微をつづる河北新報夕刊連載の人気エッセーを書籍化第1章 震災と復興第2章 サイクリストのまなざ… [詳しく見る]
◆292 ページ
1,760円(税込)
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太宰治と仙台 -人・街と創作の接点

須永誠 著

10月19日発売予定 予約受付中太宰文学の終戦前後のキーワードは「仙台」だった 「惜別」「パンドラの匣」「たずねびと」…。仙台ゆかりの名作に焦点を当て、街や友人らとの結び付きと作品との関係を解き明かす… [詳しく見る]
◆A5 判
◆240 ページ
1,540円(税込)
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中高年のための安全登山のすすめ

 登山は「困難」「危険」という課題に対して「無事下山」をゴールとするスポーツである。全4章のうち「安全登山の基礎知識」「アクシデントと対策 危険、事故、遭難を回避する」「登山の応用知識」の3つの章で、… [詳しく見る]
◆A5 判
◆228 ページ
880円(税込)
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よみがえる仙台の建築 戦災から10年

1945年7月の仙台空襲で仙台市内の由緒ある建物はほとんど失われました。戦災後に建てられた公共の建物や施設、企業の社屋などを掲載した「仙台の新しい建築」が宮城県建築士会から56年に出版されました。本書… [詳しく見る]
◆A4 判
◆104 ページ
1,760円(税込)
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月を見あげて

佐伯一麦

月を見あげて何を想う―。小説家の心は四季の草花から、友人や家族、文学の世界へと自由に飛び回る。時には月をさかなに酒に酔う。 月を友とする仙台市の作家・佐伯一麦さんが贈る珠玉のエッセー。河北新報金曜日の… [詳しく見る]
◆四六 判
◆176 ページ
880円(税込)
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女の文箱 わたしの句読点

河北新報くらし面の女性限定投稿欄「ティータイム」は50年以上も続く人気コーナー。500字前後の限られたスペースの中で、いかに自分の気持ちを表現するか。 東日本大震災後の2年間に掲載された1400編の中… [詳しく見る]
◆四六 判
◆286 ページ
1,100円(税込)
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河北選書 白球夢を追う みやぎ・野球人の軌跡

高橋 義夫・五十嵐 直治

高校、大学野球から大リーグまで、宮城に縁のある「野球人」の活躍はひと際、輝きを放つ。人名索引には366人が登場。彼らの逸話をたっぷり織り込んだこの一冊で、宮城の野球人脈が分かる。… [詳しく見る]
◆四六 判
◆260 ページ
1,100円(税込)
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河北選書 牡鹿半島は今 被災の浜、再興へ

鈴木孝也

 著者は三陸河北新報社を経て石巻コミュニティ放送取締役相談役となり、地域ジャーナリストとして取材・執筆活動を続けている鈴木孝也さん。大地震の震源地から最も近かった牡鹿半島。半島の地は東南東に5.3メー… [詳しく見る]
◆四六 判
◆240 ページ
880円(税込)
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地名は知っていた<上> 気仙沼~塩竃 津波被災地を歩く

宮城県地名研究会会長 太宰 幸子

 古くから語り継がれてきた地名は私達に津波の恐ろしさを教えてくれていた。 「大船沢」は津波で大きな船が流されて来たのでオオブナサワ、「舟河原」は舟が打ち上げられて来たのでフナガワラ、「越路」はここを津… [詳しく見る]
◆四六 判
◆224 ページ
880円(税込)
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地名は知っていた〈下〉 七ヶ浜~山元 津波被災地を歩く

宮城県地名研究会会長 太宰 幸子

 古くから語り継がれてきた地名は私達に津波の恐ろしさを教えてくれていた。 「大船沢」は津波で大きな船が流されて来たのでオオブナサワ、「舟河原」は舟が打ち上げられて来たのでフナガワラ、「越路」はここを津… [詳しく見る]
◆四六 判
◆224 ページ
880円(税込)
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ラジオがつないだ命 FM石巻と東日本大震災

ラジオ石巻専務取締役 鈴木 孝也

 東日本大震災の津波に襲われた自宅2階から、携帯電話で必死に助けを求めるメールを打ち続けた女性がいた。雄勝小学校の教師は、30kmの道のりを歩いてラジオ石巻にたどり着き、地区の惨状を伝えた。幼稚園にい… [詳しく見る]
◆四六 判
◆152 ページ
880円(税込)
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460字の風景 夕刊コラムが映す被災地の今

河北新報論説委員会編東日本大震災から3年が経とうとしている今、時の流れとともに震災の記憶が薄れ、被災地は置き去りにされつつあります。 河北新報夕刊一面のコラム『河北抄』は震災後から被災地の今を伝え続け… [詳しく見る]
◆四六 判
◆208 ページ
880円(税込)
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河北選書 とうほく巨樹紀行

植田 辰年

 数百年の歳月を生き抜いてきた巨樹にはさまざまな樹相や風貌があり、人を引き付ける魅力に事欠かない。活力、精気、生命力が伝わり、“神”の気配さえ感じる─という、巨樹に魅せられた著者が東北6県にある名木を… [詳しく見る]
◆四六 判
◆236 ページ
880円(税込)
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よもやま探訪記「仙台人気質」

石澤友隆著

地元で生まれ育った著者が、県民意識調査や歴史のエピソードなどさまざまな角度から光を当て、見えない「こころ」をあぶり出す。

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◆A5判 判
◆272 ページ
1,650円(税込)
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歴史の薫りに触れる とうほく旅街道

奥山 淳志

伝説の峠道や活気に沸いた宿場町、土地の信仰を伝える古刹(こさつ)など、風土が宿してきた歴史と文化に触れながら巡る旅のフォトガイドブックだ。著者は「街道旅は風土の過去と今を行ったり来たりするものだが、旅… [詳しく見る]
◆A5 判
◆264 ページ
2,200円(税込)
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癒しの微笑み 東北こけしの話

高橋五郎

こどもの健やかな成長を祈って生まれたこけし。その素朴な愛らしい姿は私たちの心を癒してくれます。 本書はこけしの発祥から産地、系統をはじめとし製作工程、こけし工人リストなど-東北の風土が培った伝統工芸品… [詳しく見る]
◆A5 判
◆214 ページ
1,760円(税込)
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伊達侍と世界をゆく 「慶長遣欧使節」とめぐる旅

支倉常長ら侍たちが訪ねたラテンの国々。美しい自然と情熱的な人々の姿は、400年後の今も変わらない。使節団の足跡をたどり、写真と軽妙な文章でつづるフォトエッセー

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◆四六 判
◆190 ページ
1,760円(税込)
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月を見あげて 第二集

佐伯一麦

仙台市の作家・佐伯一麦さんのエッセー集「月を見あげて」の第二弾。河北新報夕刊に連載中の同名の随想から、約70回分を収録した。震災の翌年からおよそ1年半にわたる著者の身辺雑記をつづる。季節の話題や、友と… [詳しく見る]
◆四六 判
◆180 ページ
880円(税込)
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特別縮刷版 3・11東日本大震災 1カ月の記録

河北新報社

東日本大震災が発生した3月11日夜の号外と翌12日~4月11日の朝刊の1、2、3面と社会面を中心に構成。マグニチュード(M)9・0の巨大な地震と津波の被害に加え、放射線を閉じ込める機能を失った東京電力… [詳しく見る]
◆A4 判
◆224 ページ
1,320円(税込)
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とうほく方言の泉 ことばの玉手箱〈上〉

小林隆、志村文隆、櫛引祐希子、遠藤仁、武田拓、澤村美幸 共著

震災で改めて見直された方言。地域に根差した言葉は、私たちのルーツであり、人と人とをつなぐ大きな力となった。 河北新報に連載された「とうほく方言の泉」から800項目を厳選。方言のスペシャリスト6人が軽妙… [詳しく見る]
◆四六 判
◆282 ページ
1,100円(税込)
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