みやぎ防災ガイド2023
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仙台育英 東北の悲願 全国制覇 |
南東北名山ガイド 蔵王
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原発漂流 福島第1事故10年河北新報社編集局「最悪」の原子力事故から10年。教訓は生かされているのか。 多角的な検証、縦横無尽な筆致で高く評価された河北新報の連載企画を書籍化 [詳しく見る]
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南東北名山ガイド 泉ヶ岳・船形山河北新報出版センター船形連峰は、奥羽山脈の中央部にある山塊で、山形県から宮城県の広い範囲に裾野を広げている。連峰の中でも泉ヶ岳の知名度は群を抜いており、季節を問わず多くのハイカーが訪れる宮城県を代表する山だ。美しい原生林… [詳しく見る]
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戦争のころ 仙台、宮城石澤友隆
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いつもの明日熊谷達也震災と復興、文学・創作、サイクルライフ、東北の歴史、コロナ禍・・・・・・仙台在住の直木賞作家が「日常」の機微をつづる河北新報夕刊連載の人気エッセーを書籍化第1章 震災と復興第2章 サイクリストのまなざ… [詳しく見る]
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特別報道写真集2019・10 台風19号豪雨 宮城・福島・岩手の記録11月22日発売予定 予約受付中大型で非常に強い台風19号が10月12日から13日にかけて東日本を縦断、東北に大きな被害をもたらした。河北新報社が総力を挙げて取材した災害の記録を特別報道写真集として出… [詳しく見る]
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太宰治と仙台 -人・街と創作の接点須永誠 著10月19日発売予定 予約受付中太宰文学の終戦前後のキーワードは「仙台」だった 「惜別」「パンドラの匣」「たずねびと」…。仙台ゆかりの名作に焦点を当て、街や友人らとの結び付きと作品との関係を解き明かす… [詳しく見る]
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被災地選挙の諸相2 選挙を通じて考える被災地復興の光と影
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奥羽の義 戊辰150年河北新報社編集局編近代日本の幕開けとなった戦いを機に、東北の諸藩は「逆賊」と呼ばれ、いわれなき不当な扱いを受ける。東北をはじめ全国各地に刻まれた戊辰戦争の記憶を、文章と写真で追った。カラー… [詳しく見る]
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かほピョン クリアファイルA4サイズ
学校で配られるプリントや、大切な書類を整理するのにとても便利。 [詳しく見る]
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かほピョン ハンカチタオル大きさ:タテ25.5cm×ヨコ24.0cm [詳しく見る]
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仙台を探訪する55話 ー政宗さんは美男子でやさ男石澤友隆著 絵・小崎隆雄・志賀一男・村上典夫「ひまわりクラブ」に連載された「歴史講座・仙台万華鏡」が一冊の本になりました。55話を選び、テーマごとに読みやすく編集、「仙台美人論」「X橋は見た」「戦乱の中で」「NHK『東北うたの本』」「広瀬川の岸… [詳しく見る]
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守り抜いた医の灯 公立相馬総合病院の奇跡福永 久典公立相馬総合病院、初めての研修医が語る、地震、津波、そして原発事故。未曽有の危機を乗り越え医の営みを守り抜き、住民の希望を絶やさなかった真実の記録。
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中高年のための安全登山のすすめ 登山は「困難」「危険」という課題に対して「無事下山」をゴールとするスポーツである。全4章のうち「安全登山の基礎知識」「アクシデントと対策 危険、事故、遭難を回避する」「登山の応用知識」の3つの章で、… [詳しく見る]
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よみがえる仙台の建築 戦災から10年1945年7月の仙台空襲で仙台市内の由緒ある建物はほとんど失われました。戦災後に建てられた公共の建物や施設、企業の社屋などを掲載した「仙台の新しい建築」が宮城県建築士会から56年に出版されました。本書… [詳しく見る]
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震災のうた 1800日の心もよう河北新報社編集局河北新報の「河北歌壇」に寄せられた東日本大震災を詠んだ短歌650首をまとめました。最初の年は肉親などを失った悲しみと慟哭、2年目はがれきや焼け落ちた家のこと。3年目になると仮設住宅の暮らしや学校の運動… [詳しく見る]
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表現者たちの「3.11」震災後の芸術を語る文学で語る。音楽で語る。美術で語る。震災を受け、表現者たちは何を感じ、何を表現し、何を伝えようとしたのか―。東北ゆかりの芸術家35人にインタビュー。ーーーーー登場者氏名ーーーーー山内 宏泰、新妻 健悦… [詳しく見る]
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ふるさとの星 和名歳時記仙台市天文台 千田守康夜空をいろどる無数の星、星座たち。人間はその美しさに惹かれ夜空を見上げてきました。 今、私たちが親しんでいる星や星座の呼び名は、ほとんどが外来のものです。誰もが知っている「すばる」のような日本古来から… [詳しく見る]
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