本・雑誌 検索結果:70 件

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月を見あげて 第二集

佐伯一麦

仙台市の作家・佐伯一麦さんのエッセー集「月を見あげて」の第二弾。河北新報夕刊に連載中の同名の随想から、約70回分を収録した。震災の翌年からおよそ1年半にわたる著者の身辺雑記をつづる。季節の話題や、友と… [詳しく見る]
◆四六 判
◆180 ページ
880円(税込)
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特別縮刷版 3・11東日本大震災 1カ月の記録

河北新報社

東日本大震災が発生した3月11日夜の号外と翌12日~4月11日の朝刊の1、2、3面と社会面を中心に構成。マグニチュード(M)9・0の巨大な地震と津波の被害に加え、放射線を閉じ込める機能を失った東京電力… [詳しく見る]
◆A4 判
◆224 ページ
1,320円(税込)
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とうほく方言の泉 ことばの玉手箱〈上〉

小林隆、志村文隆、櫛引祐希子、遠藤仁、武田拓、澤村美幸 共著

震災で改めて見直された方言。地域に根差した言葉は、私たちのルーツであり、人と人とをつなぐ大きな力となった。 河北新報に連載された「とうほく方言の泉」から800項目を厳選。方言のスペシャリスト6人が軽妙… [詳しく見る]
◆四六 判
◆282 ページ
1,100円(税込)
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とうほく方言の泉 ことばの玉手箱〈中〉

小林隆、志村文隆、櫛引祐希子、遠藤仁、武田拓、澤村美幸 共著

震災で改めて見直された方言。地域に根差した言葉は、私たちのルーツであり、人と人とをつなぐ大きな力となった。 河北新報に連載された「とうほく方言の泉」から800項目を厳選。方言のスペシャリスト6人が軽妙… [詳しく見る]
◆四六 判
◆284 ページ
1,100円(税込)
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とうほく方言の泉 ことばの玉手箱〈下〉

小林隆、志村文隆、櫛引祐希子、遠藤仁、武田拓、澤村美幸 共著

震災で改めて見直された方言。地域に根差した言葉は、私たちのルーツであり、人と人とをつなぐ大きな力となった。 河北新報に連載された「とうほく方言の泉」から800項目を厳選。方言のスペシャリスト6人が軽妙… [詳しく見る]
◆四六 判
◆294 ページ
1,100円(税込)
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ごっつぉうさん 伝えたい宮城の郷土食

宮城の食を考える会編著

スローライフが見直されている今、各地に受け継がれているふるさとの味、郷土食が注目されている。地産地消、食育とも深くかかわる次世代に伝えていきたい宮城の郷土食105品を紹介。
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◆AB 判
◆134 ページ
1,760円(税込)
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魅惑の東北ローカル線「南東北」

宮城・山形・福島のローカル線16路線を美しいカラー写真と路線図&絶景車窓ポイントで紹介する。
名物駅弁や鉄道施設ガイドも。 [詳しく見る]
◆A4 判
◆144 ページ
1,650円(税込)
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魅惑の東北ローカル線「北東北線」

岩手・秋田・青森のローカル線18路線を美しいカラー写真と路線図&絶景車窓ポイントで紹介する。
名物駅弁や鉄道施設ガイドも。 [詳しく見る]
◆A4 判
◆148 ページ
1,650円(税込)
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みちのくお伽草子 東北の昔話と艶笑譚

著者:佐々木徳夫 出版:河北新報出版センター

2月24日発売著者が東北各地の囲炉裏端を訪ね半世紀。語り継がれた民話を丹念に採 集し記録した。珠玉の昔話32話と艶笑譚13話を収録。【著者プロフィール】佐々木徳夫。昔話採集家。1929年、登米市(旧中… [詳しく見る]
◆A5 判
◆172 ページ
1,760円(税込)
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記憶の中の仙台 -吉田兼彦・淡彩画集-

吉田兼彦

今は姿を消した建物や長年にわたってのれんを守る老舗、古い街並みなど、仙台の懐かしい風景を水彩画で描いた。収容されているのは「一番町・森天祐堂」「八幡・天賞酒造」「南町通・旧農林中金」など取り壊された建… [詳しく見る]
◆B5変型 判
◆96 ページ
1,760円(税込)
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