| 1 | 河北Standard宮城2025 Winter(No.67) | |
| 2 | 河北春秋ノート | |
| 3 | 河北Standard宮城2025 Autumn(No.66) | |
| 4 | はなちゃんとひなんくんれん | |
| 5 | 2026年度版 宮城県高校受験総合ガイド | |
河北Standard宮城2025 Winter(No.67) |
はなちゃんとひなんくんれんものえまいこ |
みやぎ防災ガイド2026河北新報出版センター |
河北Standard宮城2025 Autumn(No.66) |
2026年度版 宮城県高校受験総合ガイド河北新報出版センター |
魚が底から湧いてくる海 東北の海と底びき網漁業の今昔片山知史 |
奥羽の義 戊辰150年河北新報社編集局編
近代日本の幕開けとなった戦いを機に、東北の諸藩は「逆賊」と呼ばれ、いわれなき不当な扱いを受ける。東北をはじめ全国各地に刻まれた戊辰戦争... [詳しく見る]
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河北選書 生かされて生きる 〜震災を語り継ぐ〜齋藤幸男東日本大震災発生時、東松島市にある石巻西高校は避難所となって被災者を受け入れる一方、生徒の安全安心の確保や授業、部活動の再開など多くの課題に直面した。当時教頭を... [詳しく見る]
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伊達侍と世界をゆく 「慶長遣欧使節」とめぐる旅支倉常長ら侍たちが訪ねたラテンの国々。美しい自然と情熱的な人々の姿は、400年後の今も変わらない。使節団の足跡をたどり、写真と軽妙な文章でつづるフォトエッセー
... [詳しく見る]
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みやぎ木の花散歩みち辺見 徳郎身近にある庭木、公園樹、里山に自生している木々は四季を通じて、私たちにいろいろな姿をみせてくれます。木の花の名前と由来、植生や話題を知ると、より一層、親しみを感... [詳しく見る]
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とうほく方言の泉 ことばの玉手箱〈上〉小林隆、志村文隆、櫛引祐希子、遠藤仁、武田拓、澤村美幸 共著震災で改めて見直された方言。
地域に根差した言葉は、私たちのルーツであり、人と人とをつなぐ大きな力となった。
河北新報に連載された「とうほく方言の泉」から... [詳しく見る]
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